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慢性的な頭痛に悩む人にずきしらずの実が効きます。頭痛もちの体験談を紹介
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 ずきしらずの実の3大成分

フィーバーフュー


古来から熱や頭痛を和らげる効果で知られたハーブです。


フィーバーフューの和名は夏白菊(ナツシロギク)と言い、キク科の植物です。


古代ギリシャの時代から炎症や鎮痛の治療に使われ、薬用ハーブと認識されていました。


1988年には、イギリスの医学界でフィーバーフューの主成分パルテノライドが片頭痛の一因であるセロトニンなどの物質を調整すると発表されました。


パルテノライドと言う成分に血液の凝固を抑制する作用があり、血流がスムースに流れるようになるため偏頭痛が改善するとされています。


にがり(塩化マグネシウム)


塩化マグネシウムのこと。


海水から塩を作る際にできる余剰なミネラル分を多く含む粉末または液体です。


一般にマグネシウム不足は頭痛を招くと言われます。


オオイタドリ(大痛取)


日本の北部に自生する多年草です。


オオイタドリには痛みに直接作用してくれる鎮痛作用があります。


以上の3大成分の効果により、頭痛の症状が緩和され、頭痛頻度も少なくなるのですね。


実際私が半年間試して感じたことは、即効性は期待しなかったのですが、飲んで数時間後には、いつもの頭にのしかかるような圧迫感が少し軽くなったような気がしました。


おそらく、オオイタドリの鎮痛作用が効いたように思います。


それと、フィーバーフューとマグネシウムが、長期的には頭痛体質を改善してくれるのですね。


薬を飲む頻度や量を減らす効果は、少なからずあるように実感しました。


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